PEA-Project of Epigraph Archiving-

Project of Epigraph Archiving

「ひかり拓本データベース」は、風化した碑文(epigraph)を復元し、
判読可能な画像でアーカイブする事を目的とするプロジェクトです。
現在の主な活動は依頼による出張撮影と、画像解析システムの強化です。

The "Hikari Takuhon Database" is a project that aims to restore weathered
epigraphs or inscriptions and archive them in legible images.
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碑文を検索する

新着情報

  • 2020年8月25日サイトを更新しました。

    ・地図を地理院地図に変更
    ・検索結果を地図上に反映
    ・地図上マーカー上の吹き出しに画像を追加
    ・新たな災害区分を追加
    ・フリーワード検索に対応したタグ機能の追加 ・その他、文言の修正

  • 2020年8月21日産経新聞社の取材を受けました。

    産経新聞 (9月初め 掲載予定)

  • 2020年5月10日読売新聞にプロジェクトの記事が掲載されました。

    読売新聞 (5/10朝刊)
    サイエンス Focus「先人の災害警鐘 風化させず」

  • 2020年5月1日共同通信の取材を受けました。

    昨年末からうけていた共同通信の取材が記事化されました。確認できただけで以下のメディアに掲載していただきました。
    ・岩手日報(3/18朝刊)、信濃毎日(3/18夕刊)、長崎新聞(3/21朝刊)、高知新聞(3/17夕刊)、千葉日報(3/20朝刊)、山陽新聞(夕刊)、熊本日日新聞(4/4夕刊)、京都新聞、奈良新聞

  • 2020年3月31日データを更新しました。

    昨年末の岩手県・宮城県の調査を中心にひかり拓本画像を追加しました。

  • 2020年3月23日データベース検索機能を追加しました。

    「碑文一覧」に、エリア・災害別・ひかり拓本有無・フリーワード検索の機能を追加しました。

  • 2019年3月27日ホームページを開設しました

    この度、ひかり拓本データベースのホームページを開設しました。どうぞ宜しくお願い致します。

  • 2019年3月27日Facebookページも御覧ください。

    ひかり拓本データベースのFacebookページも開設していますので、どうぞ御覧ください。→Facebookページを見る

関連サイト

  • 災害科学国際研究所 IRIDeS
  • 「歴史文化資料保全の大学・共同利用機関ネットワーク事業 東北大学拠点」 事務局
  • 災害科学 世界トップレベル研究拠点